2017年7月26日水曜日

奇跡を願う心

先々月投稿した論文のrevisionの期限が迫っておりまして、再び緊張感のある日々を過ごしています。

ある小説や映画や演劇がその創作過程において作品として成立するか、というのもそうだと思うのですが、ある研究プロジェクトが論文として成立するかどうか、とか、投稿した原稿が最終的に受理されるかどうか、というのは、一回一回がユニークなケースであるわけですから、毎回その都度、奇跡が起こるのを願うようなところがあります。

今回も無事通ってくれることを願っていますが、どうでしょうか。迷わず成仏してほしいものだと思っています。

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