2017年7月3日月曜日

仕事の責任

論文はやはりfirst authorかcorresponding authorとして書けば書くほど、いろんな経験を積んで実力がつくもんだなと思っています。他の共著者との違いは「責任の重さ」というところかもしれません。研究を世に出す責任がありますのでね。

多くの人たちの親切と手助けによっていろいろとチャンスをいただいていて、本当にありがたいことだと思っています。 まだ本当のところでそういう厚意に応えられてはいないのですが、とにかく一歩一歩前に進みたいと思っています。

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