2012年12月12日水曜日

matlabで大きなデータファイルを扱うとき

64bit版を使っていれば昔のように2GBに制限されることはないんですが、たくさんのfigureを表示したりするとJava heap spaceのメモリエラーがでることがあるので、メニューバーの"Preference"の"Jave Heap Memory"からJava heap sizeを大きくとっておくといいかもしれません。

ついでに.matフォーマットでデータを書き出す場合は、同じ"Preference"のMAT-FilesからMAT-file save formatを-v7.3にしておくと吉です。

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